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観光名所好きパパ アーカイブ

2009年10月30日

鳴門海峡

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鳴門海峡は、淡路島と四国の間の海峡で、中でも徳島県鳴門市周辺の内海で発生する過潮が有名でその大きさは20=30mとも言われ、世界最大とされています。
渦は、天文潮と呼ばれる潮の満ち引きによって、緩やかな潮流が速い潮流に巻き込まれて渦になるもので、間近でみるとたくさんの渦ができており、まるで蟻地獄のようでした。
また、海峡には神戸淡路鳴門自動車道の大鳴門橋が架かっており、船上からの近代建築の様相もあいまって、自然と人間のコラボレーションが作り出す新たな景観に感心じました。

2009年10月31日

サンメッセ日南モアイ像

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サンメッセ日南モアイ像は、宮崎県日南市にあり、本家のイースター島にある、15体のモアイ像を日本の企業が修復したお礼として、特別にイースター島の像を精巧に復刻する事を認められ、日南海岸に7体復刻されたもので、祭壇上にあるモアイ像は左から、仕事運、健康運、恋愛運、レジャー運、結婚運、金運、学力運がアップすると言われています。
大きさは、約4mあり、7体並ぶと迫力があり、海岸沿いから見る海の景勝と共に見所でした。
また、ストーンサークルをモチーフにした太陽の丘や祭壇をモチーフにしたような天空の塔があり、子供も喜んで走り回っていました。
ps.モアイのモは未来・アイは生きるで、未来に生きるという意味だそうです。

2009年11月01日

九十九島

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九十九島は、長崎県佐世保市~平戸市に至る、北松浦半島西岸に連なるリアス式海岸の島々で、実際には約200島の群島です。
遊覧船は、西海パールリゾートから出ており、牧の島~松浦島~丈ケ島~テンモク島などを50分かけて巡るもので、海に突き出た島々の姿を、動物や物のシルエットにたとえたり、船上の風に吹かれながら物思いにふけいったりと、自由な時間を過ごせました。
その後、名物の佐世保バーガーを食べて心もお腹も大満足な1日でした。

2009年11月02日

昭和新山

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昭和新山は、北海道有珠郡壮瞥町にある火山で、1943年~1945年までの火山活動でできた溶岩ドームを俗称しています。
また、支笏洞爺国立公園内にあり、国の特別天然記念物にも指定されています。
現在も活動しており白い噴煙を上げており、硫黄の匂いに茶褐色の山肌がなんとも火山という感じでした。
ps.近くには熊牧場もあり、こちらもなかなか楽しめました。

2009年11月03日

大沼国定公園

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大沼国定公園は、北海道亀田郡七飯町、茅部郡鹿部町、森町の3町にまたがる自然公園で、駒ヶ岳と大沼、小沼、蓴菜(じゅんさい)沼などの大小の湖沼群一帯の総称として「大沼」と呼ばれ、新日本三景に数えられています。
大沼という地名は、アイヌ語の「ポロ・ト(ー)」から由来しており、「ポロ」は「大きい・多い」、「ト(ー)」は「沼・湖」を意味しています。
見所は、全部で18架かる橋を渡りながら100以上ある島々を巡る島巡り、じゅんさいがたくさん取れることからその名となった蓴菜沼、今でも活動している活火山の秀峰駒ケ岳で、渡り鳥の飛来を見ながらの自然景観がなんとも良い感じでした。

2009年11月04日

柿田川湧水群

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柿田川湧水群は、静岡県清水町を流れるわずか1.2キロメートルの柿田川の湧水群で名水100選に選ばれており、長良川・四万十川と共に日本3大清流にも数えられています。
湧水は、富士山の伏流水で、1日に100万トン湧き出ており、年間を通して水温も15℃前後と一定している為、水鳥や淡水魚、水草の宝庫で、特に第二展望所からの湧き出し口の景観がとても綺麗でした。

2009年11月05日

島郷海岸

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島郷海岸は、静岡県沼津市にある御用邸記念公園の前に広がる駿河湾の海岸で、日本渚100選に数えられ約1.5キロにわたって砂浜沿いは、御用邸をはじめ明治期の華族、大山巌(陸軍大臣)、川村純義(海軍大臣)、大木喬任(文部大臣)、西郷従道(陸、海軍大臣)などの別荘が築かれていました。
見所はなんと言っても駿河湾と富士山の風光明美な景勝で、大瀬崎や遠く淡島、静浦三津、牛伏、我入道の海岸や砂浜、背後にそびえる秀峰富士山の景観がなんとも良い感じでした。
また、隣接する御用邸正門前には、樹齢400年の根上がり松の巨木があり、大地をわしずかみする様な荒々しい根の風情も見所でした。

2009年11月06日

大日影トンネル遊歩道

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大日影トンネル遊歩道は、甲州市勝沼町にあり、1903年から94年間旅客や貨物の輸送路として活躍し、1997年に新トンネル開通にともない閉鎖され、2007年より遊歩道として公開されています。
トンネルは、全長1367mあり、昔のままのレンガ壁やレール、水路に鉄道標識が残されており、蒸気機関車だったころのすすこけた天井や長い年月汽車・電車の往来を見守った待避所の薄明かりに浮かぶレンガ壁がなんとも良い風情でした。
また、深沢口の向かいにある旧深沢トンネルは、勝沼の代名詞でもあるワインの貯蔵庫とした、ワインカーヴとしてこちらも新しい役割をもって機能しており、近代建築の遺産と共に末永く活躍してもらいたいと思う今日この頃でした。

2009年11月07日

高岡大仏

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高岡大仏は、富山県高岡市にある浄土宗の寺院、鳳徳山大佛寺にあり、諸説ありますが、奈良大仏・鎌倉大仏と共に日本三大仏に数えられ、市の有形文化財に指定されています。
大仏は、何度か焼失した後、高岡銅器の職人達によって1907年から1933年にかけて再建されたもので、大きさは、15.85m、重さ65tの威圧感ある阿弥陀如来坐像であり、高岡が誇る銅器の技術と合わさりなんだか男前な感じでした。
また、内部は回廊になっており中央には木造坐像だった頃の頭部が祀られており、こちらも見所でした。

2009年11月08日

円月島

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円月島は、和歌山県白浜町の臨海浦の南海上に浮かぶ東西35m、南北130m、高さ25mの小島で正式名称は高島といいます。
その名の通り島の中央に円月形の海蝕洞が開いていることから円月島と呼ばれ、夕景のスポットとして人気があり、春と秋には直径約9mの海蝕洞越しに太陽が沈みます。
あいにくの曇り空で夕日が薄く残念でしたが、よく見ると島の形だけでもなかなか見応えがあり良い景観でした。
また、瀬戸漁港付近からは、円月島の海蝕洞越しに四双島灯台が見えるそうです。

2009年11月09日

橋杭岩

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橋杭岩は、和歌山県串本町にあり、水の浸食によって柔らかい岩盤が削り取られ、海岸から大島に向って大小約40個の岩柱が杭状に850m続く景観で、その見た目から橋杭岩と呼ばれ、国の名勝・天然記念物に指定されています。
人為的に造られたのではないかと思うくらいの岩柱群を見ていると、地獄のような荒々しい大地や神々と交信する祭壇の様にも見えなんとも不思議な景観でした。
また、弘法大師と天の邪鬼の賭けの伝説の地としても知られており、伝説を生む稀に見る景観にただただ脱帽でした。

2009年11月10日

長崎平和公園

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長崎平和公園は、長崎県長崎市にあり、1945年の8月9日に投下された原子爆弾の爆心地跡に世界の恒久平和を祈って整備された公園です。
願いゾーンには、1955年に完成した彫刻家・北村西望氏作の平和記念像があり、高さ9.7m、重さ30トンの青銅製で、 天を指す右手は原爆の脅威・水平に伸ばした左手は平和・顔は原爆犠牲者の冥福を祈っています。
また、園内には水を探してさまよった少女の手記が刻まれた平和の泉や折鶴の塔、世界各国から送られた平和のモニュメントや長崎の鐘などがあり、7万5千人の尊い命を一瞬で奪った脅威の兵器原爆の恐ろしさと、今後の恒久平和をせつに願いご冥福をお祈りしました。

2009年11月11日

阿蘇山

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阿蘇山は、熊本県東部にある阿蘇くじゅう国立公園にある活火山で正式には阿蘇五岳と言い、高岳の1,592mを最高峰に、中岳1,506m・根子岳1,408m・烏帽子岳1,337m・杵島岳1,270mの5座になります。
また、世界最大級のカルデラとしても知られ、その大きさは、東西18km、南北25kmにもなり、外輪山の大観峰(936m)からは、阿蘇全体を見渡すことができます。
見所はやはり今も噴煙を上げる中岳の火口で直径600m・深さ130mの口をあけ、内部に溜まった水をぐつぐつと沸騰させている様は、まさに地獄のようで、点在する退避壕も物々しく今にも噴出しそうでした。
また、草千里や米塚など緑色の雄大な草原や小山の景観もなんとも美しくとても和めました。

2009年11月12日

臼杵磨崖仏

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臼杵磨崖仏は、大分県臼杵市にあり、丘陵の山裾の谷間の露出した凝灰岩に刻まれた磨崖仏群で、平安時代から鎌倉時代にかけて造られた59躯が国宝に指定されています。
石仏は、ホキ石仏1群・2群、山王山石仏群、古園石仏群と谷間に断続的にあり、大日如来・愛染明王・地蔵菩薩・阿弥陀如来・不動明王・毘沙門天などの彫刻が見られ、とてもありがたい感じでした。
これだけの物を誰が何のために造ったのかと思うと、さぞ大変で長い年月この地に残され、現在も微笑む石仏たちを見ながら物思いに耽りました。

2009年11月13日

青の洞門

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青の洞門は、大分県中津市本耶馬溪町にあり、競秀峰の裾にある洞門で諸国遍歴の旅をしていた禅海和尚が、鎖渡しと呼ばれる難所で命を落とす人を見て、石工たちを雇い、30年の歳月をかけノミと槌だけで掘り抜いた全長342mの洞門で1763年に完成したと言われています。
見所は、やはりノミ痕の残る手掘りの洞門や明かり採りの窓から望む、耶馬渓の山国川の景色で、難所ゆえの断崖の岩肌と今にも落ちそうな根を張った木々に大地の雄大さと、人間の力の小ささを思い知らされました。
また、禅海和尚は洞門ができると通行料を取り、そのお金で悠々自適に暮らしたとも言われており、日本で最初の有料道路とされています。

2009年11月14日

池田湖

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池田湖は、鹿児島県指宿市にある直径3.5km、周囲15kmのカルデラ湖で5500年前の火山活動によってできた窪地に水が溜まりできた淡水湖で九州最大の湖です。
また、竜神伝説などの伝説や巨大水棲生物・イッシーで話題になったことでも知られており、深さ233mの湖底には今も火口が活動しています。
見所は、イッシーとまでは行きませんが体長2mにもなる巨大鰻がボート屋の水槽に展示されていて、その大きさから巨大生物を思わすようで見応えがあり、湖面越しに見る開聞岳の景観もいい感じでした。

2009年11月15日

桂浜

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桂浜は、高知県高知市浦戸にある砂浜で戦国期には長宗我部元親によって1591年に築かれた浦戸城がありましたが、関ヶ原後領主となった山内一豊によって1603年高知城を築城され居城を移しました。
月見の名所としてよさこい節にも詠われ、すぐ上にある竜頭岬には、高知県の青年有志が募金活動によって建立した、高知の英雄坂本龍馬の銅像(像の高さ5.3m台座を含めた高さ13.5m)が太平洋を望み堂々と立っており、新しい日本の明日を連想するような若々しく力みなぎる姿になんだか背筋が伸びる想いでした。
また、浜には荒々しい外海の波が絶え間なく打ち付けており、何処までも続く水平線を眺めながらとても和めました。

2009年11月16日

長崎新地中華街

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長崎新地中華街は、長崎県長崎市にあり、、中国貿易のために造られた荷物倉所跡に、明治維新後鎖国が解けたことから山側の唐人居留地から平らな新地に住まいを移し中国人街となったとされ、横浜の中華街・神戸南京町とともに日本三大中華街に数えられています。
当時の長崎の人口は約6万人ですが、そのうち福建省出身を中心とする華僑が1万人以上居留地に住んでいたとされ、いかに貿易が盛んであったかと思いました。
現在約40軒のお店が建ち並び、福建省の協力で敷かれた石畳、中国の職人と資材で築造された中華門が堂々と建っており、煌びやかな装飾とお店の看板やのぼりがなんとも雰囲気満点で良い感じでした。

2010年04月11日

さきたま古墳公園

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さきたま(埼玉)古墳公園は、埼玉県行田市にあり、稲荷山・丸墓山・二子山・将軍山・愛宕山・瓦塚・奥の山・鉄砲山・中の山古墳の9つの古墳群からなる公園で埼玉県の県名の由来になったとも言われています。
この時期特に良かったのが丸墓山古墳で、日本最大の円形古墳といわれ、直径105m、丘の高さ19mにもなる円墳で、丘の上には染井吉野が咲き乱れ、墳墓の形と新緑、沼と野鳥、などの景色が良い感じでした。
また、1590年の忍城水攻めのさいには、石田光成が丸墓山古墳に陣を構え、石田堤と呼ばれる堤防(南側の古墳に至る道)を築いたとされ、光成も墳墓のうえからこの景色を眺め・・・小田原に向けて行ったのか~なぁ~と思い物思いに耽りました。

2010年05月14日

羊山公園

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羊山公園は、埼玉県秩父市にあり、市街地に隣接した丘の公園で、見晴らしの丘、美術館、ふれあい牧場などがあり、今の季節には武甲山をバックにした約1万7600㎡の大地に9種類40万株以上の芝桜が植えられた芝桜の丘が人気を集めています。
雲ひとつ無い武甲山を借景にピンクのオータムローズ、マックダニエルクッション、シロのリトルドット、アメージンググレース、薄紫のエメラルドクッション、オーキントンブルーなどが咲き乱れ・・・芝桜の香りに包まれてなんともいえない絶景でした。
また、羊山公園という事で羊のふれあい牧場もあり、家族みんなでとっても和めた一日でした。

2010年07月20日

越前大仏

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越前大仏は、福井県勝山市にあり、1987年に実業家である多田清翁が観光目的で建立したもので、その後臨済宗妙心寺派の寺院となり大師山清大寺と称し、本尊(毘慮舎那如来)として祀っています。
大仏は、高さ17mあり、大仏殿に南大門、五重塔などのスケールの大きさが、ほぼみな日本最大級であり、近くにある越前勝山城も100万石クラスの天守閣を有しており、勝山市のスケールの大きさにただただビックリな大きさでした。

2010年08月26日

犬吠埼灯台

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犬吠埼灯台は、千葉県銚子市にあり、1874年にイギリス人技師・リチャード・ヘンリー・ブラントンの設計により国産煉瓦で造られた初めての建物で登録有形文化財に指定されています。
大きさは、地上31.3m、海抜52.3mで、外観を固める19万3千枚の煉瓦は、100年の歳月を超えた現在も風化する事無く立ち続けており、西方に続く海食崖や何処までも続く太平洋と共に見所でした。
青い空に青い海・白い雲に白い塔・緑の大地に光る灯火・・・・良いものですねぇ~~。

2010年10月11日

秩父まつり会館

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秩父まつり会館は埼玉県秩父市にあり、秩父神社の例大祭として毎年12月2・3日に行なわれる秩父夜祭の屋台・笠鉾や勇壮な祭り風景を一年中体感する事が出来ます。
夜祭は、京都の祇園祭、飛騨の高山祭と共に「日本三大曳山祭り」に数えられ、絢爛豪華な屋台・笠鉾が曳行されます。
また、館内には450年前に作られ県文に指定されている御神幸の秩父神社神輿が展示されており・・屋台装飾に負けず劣らず、趣きある牡丹唐草が印象的でした。
今度は・・例祭に見に行くぞぉ~~帰りがけに秩父神社の御神木の銀杏をパシャリ!!いい感じです。

2010年11月24日

新道峠

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山梨県笛吹市芦川町の新道峠に行ってきました。
先月から・・再三芦川に行っておりましたが・・・なかなか晴れた日に恵まれず
本日!!、10度目の正直で峠からの富士を眺める事が出来ました。
標高1576mの峠から黒岳方面に少し進むと左手にある開けたビュースポット♪
眼下に河口湖・・・一面の雲海・・抜きん出る孤高の富士!!
もう・・・言うことないくらい大満足の眺めでした。
皆さんも是非!!見に行ってみてくださいね♪

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